そうだ。
 ノートを書こう。

そうだ。
 メモを卒業しよう。
そうだ。
 しつもんをしよう。

そうだ。
 しつもんから
  ノートは始まる。
 
そうだ。
 目標を立てよう。

そうだ。
 得たい結果を得よう。

 なんどでも。
そうだ。
 正解は
  誰のものでもない。

 それは私だけのもの。
東京の
 ぶちおもしろいを
  やまぐちへ。

方眼ノートWritingClubやまぐち

『東京の面白いをやまぐちへ!』
しつもん×ノート×Mind&Body、全ては『しつもん』と『ノートを書く』ことから。

東京都麹町中学校で有名な『考えるノート』のメソッド、
全国の学校で『しつもん授業』をおこなっている『しつもん財団』の『しつもん』、
そして、心理学(NLP:神経言語プログラミング)を取り入れながら、
『自己重要感』がUpする『ロジカル』に『考える』ことが出来る『考えるノート』を伝えています。

人と人、人とノートが繋がるまったく新しい時代へ

人生100年時代、AI時代と言われている現在、すでに10年後の未来を予測することは簡単ではない時代です。
20年前、まだモノクロの携帯電話の時代、誰が世界中にスマートフォンが浸透し、
パソコンなくても世界中の人と繋がり合えるようになると想像していたでしょうか?

既に『個人』が週末を利用して,
このような『個人メディア』を1日で作り,
持つ事も『かんたん』な時代です。

ただ、いつの時代も『本質』は変わってはいません。

そのうちの一つが『メモするノート』ではなく『考えるノート』を書けること。

人生は2つの『コミュニケーション』が上手く行くと『楽しくなる』と言われています。
それは、
『自分自身とのコミュニケーション』
『他者とのコミュニケーション』

『ノート』を通して,『自分自身とのコミュニケーション』をより良くし,
そして,『他者とのコミュニケーション』も良くしていく。

『人』と『ノート』の『繋がり』の可能性を信じています。

方眼ノートWritingClubが出来たきっかけ

『ノート』はまるで『ONE・PIECE』でいうところの『ゴーイングメリー号』のようだ。
グランドラインを『航海』するのに『船』が必要なように,人生の『航海』には『ノート』が必要なのかもしれない。
そして、『ゴーイングメリー号』は、乗り手の意思で前に進むように、『しつもん』で『ノート』は前に進んでいく。

この方眼ノートWritingClubが出来たある女子高校生のある『一言』。
東京に行くのは簡単ではない。

『知っている』『なんとなく分かる』から、『出来る!』『書ける!』へ。
いつの時代も『しつもん』と『書くこと』は不変的なもの。
心理学や脳科学を交えながら徹底的にあなたの『できる』をサポートしています。

『方眼ノートWritingClub』

楽しんでもらえる講座を順次開催していきます!

イベント日程

イベント日程です。オトコヨガも開催中です。

こちらから

ごきげん会社員いわちゃんのブログ

日々のブログに合わせて『書くだけで考動力と自己重要感が身につく、しつもん方眼ノート。対象年齢:中学生以上』を配信中です。
ピンとくればぜひ試してみてくださいね。
継続こそ力なりです。これで自己分析もばっちり!

こちらから

サクッと自己分析。書くだけで考動力と自己重要感が高まる道場

『ノート』を書くとき,
『しつもん』をするときの3つのお約束
「答えはすべて正解」
「答えは出なくても正解」
「答えはすべて受けとめる」
自然と結果を感じるようになり
自己重要感が高まります。

こちらから

パンフレットの紹介です

ご縁があり,『オトコヨガ』も開催しています!

詳細はイベントページよりどうぞ!